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ちば産学官連携プラットフォーム「合同ボランティア活動」に参加


活動終了後、主催者の松本社長を囲んで集合

株式会社レインカラーズ(千葉市若葉区/松本卓也社長)が2022年5月14日にTIPSTAR DOME CHIBA(千葉市中央区)で開催した「ウクライナにおける戦争被害者支援を目的とした映画『ひまわり』特別上映会」に、ちば産学官連携プラットフォーム参画校から4大学50名がボランティア活動に参加しました。

映画『ひまわり』はウクライナのヒマワリ畑で撮影されたシーンが名場面とされる50年前の名画ですが、今般のウクライナ危機を受け、全国で自主上映会が進められています。ちば産学官連携プラットフォームでは松本社長の強い使命感に応え、各参画校を通じてボランティアを募集。植草学園大学、神田外語大学、欧洲杯外围app_足球比分直播_体育赛事、淑徳大学から計50名のボランティアが参加してくれました。

当日は、来場者の受付?誘導、VIP対応、障害をお持ちの方の案内、警備?救護、プログラム全体の進行補助等に分かれ、専門スタッフの助言を受けながら活動に取り組みました。上映会の趣旨を十分理解し、一人ひとりが自発的に動く姿は、主催者や来場者からも高くご評価いただきました。また主催者のご配慮で、ボランティアに全員が上映を鑑賞させていただき、戦争は悲しみしか生み出さないという現実を学ばせていただきました。
なお当日の来場者数は一千名を越え、寄せられた募金は100万円近くに達したとのことです。またセルギー?コルスンスキー駐日ウクライナ特命全権大使も来場されました。

ちば産学官連携プラットフォームでは、今後も千葉市域での学生の学びに繋がる活動に、大学の枠を越えて取り組んでまいります。

多くの来場をお迎えした受付

募金を呼びかける学生ボランティア

満席になった場内の様子

閉演後も笑顔で来場者をお見送り

(地域連携センター)